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今から25年前、初めてのアルバイトを経験しました。

仕事に追われ、毎日クタクタになりながら頑張ったものです。

先輩に怒られて行きたくないときもありました。

それでもお給料をもらうまでは辞めないと踏みとどまりました。

すぐに辞める人が多く、人の出入りは激しかったです。

徐々に仕事に慣れて、苦にならなくなりました。

お給料日な近づいたある日、こんな事を言われました。

初めてのお給料でなに買うの?

頑張ったご褒美に、記念になるもの買ったら?

そう言われるまで、考えていませんでした。

働く用になったら腕時計は必要だよ、自分で選んで買いなさい。

以前、母に言われたのを思い出しました。

携帯がない時代でしたから、腕時計は欲しいな。

なので初めてのお給料で自分の腕時計を買おうと決めました。

お給料をもらい、その足で街の時計屋さんに向かいました。

個人的に文字盤が大きくて、バンドが革製、色は黒と決めてました。

店内を見て回ると、1つの時計に目が止まりました。

クラブ.ラメールという、CITIZENの腕時計でした。

上品な感じがして、いいなと思いました。

新しく発売された時計で、いい品だよ。

店の御主人がケースから出して見せてくれました。

やっぱりこれがいい‼

そう思ったのですが、値段が高め、3万円ちょっとしました。

考えた結果、購入しました。

高い買い物でしたが、じっくり選んで大正解でした。

最近、スマホがあるからあまり腕時計はしませんが、オシャレでは付けます。

ただ本当にオシャレのアクセサリーなので付けてても見ないし時々「はっ」と気になってみる位になりました。

最近の腕時計は可愛いのやカッコいい感じが多くてプレゼントによく購入します。

私が最近、気になる腕時計は「木彫り調」の腕時計でとってもシンプルで時間も見やすいところが良いですね。

ペアでも販売していてあんまり人と被らない感じが素敵だなって思っています。

値段は結構高いイメージがあるんでまだ購入していませんがお金貯まったら買おうかなって思っています。

以前、プレゼントでお揃いの腕時計を貰ったんですが、仕事に付けると傷が付くからと大切に扱っていたつもりが

ベルトがパックリ切れてしまって使えなくなりました。

時計は、電池切れなどで修理にも出せるんで大変便利なんですが、なかなか時計屋さんも少なくなっていかないし忘れてしまいます。

ブランドの時計は男性に人気ですよね。

TVでも良く聞きますが何百万~何千万って聞くと桁違いにちょっと驚きです。

効果なだけあって価値も凄いんでしょうが、自分では買えないです。

腕時計がもっと昔みたいに主流になればいい~って思います。

私は2つのカルティエの腕時計を使っていますが、一つはクオーツで、もう一つは自動巻です。クオーツの腕時計はもう廃盤になっているデザインのもので、クロコダイルのベルトが付いていて女性らしい感じがします。3年ほど前にカルティエに持って行ったら、コンプリートのメンテナンスが必要だということで、3万円ほど出して中の機械を新しくしたのです。また、電池が切れたので、カルティエに持って行ったら、またコンプリートのメンテナンスが必要ということで、また3万円ほどかかるということで、使うのを諦めました。あまりにもお金がかかりすぎると思ったからです。

それで、もう一つの自動巻のパシャは電池の交換が必要ないので、そのまま使っています。本当は5年くらい経ったらメンテナンスが必要なのだそうですが、買ってからまだ一度もメンテナンスに出したことがありません。

パシャは35ミリのもので、男性でも使うことができそうな大きさですが、女性の華奢な腕にも似合うものです。カルティエの腕時計はメンテナンスにお金がかかるので、日頃はセイコーの腕時計を使っています。こちらはソーラーで電波時計になっているので、電池の交換が必要なくてとても便利です。

『人は見た目が9割』だそうです。話す内容や肩書よりも見た目に大きな比重があると言われています。腕時計をブランド等のしっかりとしたものを身に着けるだけで、かっこよく見えます。例え、白いTシャツにGパンだったとしても、しっかりとした自分に似合う腕時計をするだけで、おしゃれに見えます。ビジネスマンもそうです。しっかりとした腕時計をするだけで、仕事ができるビジネスマンに見えます。営業マン等は特にしっかりとして腕時計と身につけるべきだと思います。また、腕時計は常に目が届く位置にあることが多くあります。しっかりとした腕時計をすると、いつも目につきますので、その腕時計をするだけで身が引き締まります。洋服等はいつも同じものだと不衛生に見えますが、腕時計は毎日同じでもかまいません。ある程度価格が高かったとしても、人としてかっこよく見え、毎日身に着けられることを考えれば、コストパフォーマンスは非常に良いと思います。少し値がはったとしても、自分がとても気に入った腕時計であれば、購入すべきだと思います。大切に使用すれば十分もとはとれますし、購入したことを後悔することはないと思います。自分に似合ったしっかりとした腕時計を見つけられることはとてもうれしいことです。

腕時計は時間を確認するツールとして、性能や機能面で優れたものが求められます。しかし腕時計をファッションアイテムとして、使っている人も少なくありません。最近の傾向として、安価でファッショナブルな腕時計が大変増えており、千円くらいで購入できるものも少なくありません。

そのような購入しやすい腕時計であればデザイン別に何本も準備して、ファッションに合わせて使い分けることが可能です。実際に安価な腕時計を見ると、ベルトや文字盤のデザインは幅広くあり、シンプルなタイプ、ポップで可愛いデザイン、ダイバーウオッチ風のもの、アンティークタイプなど思い思いに選べる楽しさがあります。

安くても電池が切れるまでは概ね壊れることも少ないようですから、お洒落が好きな人にとっては安価なものをたくさん揃えて、ファッショナブルに使う方法もおすすめです。

安い腕時計でも性能的には問題ないものが多いのですが、気になるのは電池切れです。腕時計の電池交換は意外と費用が掛かります。安い腕時計の場合は、特に気になるかもしれませんね。そのため電池が切れてそのまま放置してあるケースも多いでしょう。ホームセンターなどで購入すると、そのお店で購入したものは安く電池交換してもらえるサービスがありますから、そんなサービスを使って腕時計を長く愛用するのも良い方法としておすすめです。

ブルガリの時計を約20年間愛用しています。

「HEAT」という映画でアルパチーノがしていたブルガリの時計に一目ぼれして、ローンで購入しました。当時40万円くらいでした。

「いい時計してるね」と言われると、とてもうれしいのですが、自分からアピールするのはカッコ悪いので、絶対にしないというこだわりがあります。

自動巻きの時計なので身に着けていないと2日くらいで止まってしまうし、置き場所もテレビやパソコンなど、磁気を発生する電化製品から離さなければなりません。生活日常防水ですが、雨の日は濡れないように注意して、海の側へ行くときは潮風を避けるために着けないようにしています。

皮ベルトもなるべく汗を拭き取るようにしています。牛革は耐久性があるようで一度も交換していません。

機械式腕時計は扱い方に色々注意が必要ですが、少し手間のかかるペットだと思って楽しんでいます。動いている時計に耳を近づけて「チッチッチッ」という音(鼓動)を聞いたり、滑らかな秒針の動きを見るのが好きです。

本来、機械式腕時計はオーバーホールを数年に一度するべきなのですが、以前オーバーホールに出したら、調子が悪くなって(リュウズが回らなくなって)返ってきた経験があり、それ以来10年以上オーバーホールはしていません。特に時間が狂うこともなく、問題なく使えています。

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。自分は昔からですが、ほんとうに時計好きの人間でした。オメガやディーゼル、ドルチェアンドガッパーナなどいろいろな時計を保有しております。
それでこれは昨日の話となりますが、友人が、珍しい時計を着用していると思い、自分は拝見をさせていただきました。それでこちらのダニエルウェリントンという時計であることがわかりました。自分はあまり聞いたことのないネーミングであったので、自分なりにいろいろと調べてみました。
それでダニエルウェリントンは非常にシンプルなデザインをしているので、一見だけではダニエルウェリントンということに気付かない人も多いかと思われます。それでいて、ストラップの交換が可能で、ストラップを変更をすることにより、また別の種類の時計を着用している気分にもなることができます。海外から愛されている時計となっていて、最近ではこの日本でも主流の一つになりつつある時計となっております。金額などもそこまで高額ではないので、だれでも手に届くところの金額かとは思います。自分も今度夏のボーナスが手に入ればこちらのダニエルウェリントンの腕時計を購入したいと考えております。

これから腕時計を購入しようと思っている人は慎重に腕時計選びをされる事をおすすめします。それはどうしてかというと、腕時計をあまり適当に選んで身に着けると後悔する事になるからです。

それは具体的にどういう事かというと、腕時計は着ている服以上に他人の目につきやすいからです。なので、あまりに安物の腕時計をもに着けているとその腕時計を見た人に甘く見られるようになります。

では、どうして安物の腕時計をしていると甘く見られるのかというと、それは

良い大人が目立つ腕時計を安物を選んで身に着けていたらその人間はろくな腕時計も買えないくらいの経済力しかないとビジネスシーンで取引相手に思われてしまうからです。

では、どうして服以上に腕時計が他人の目に付くのかというと、それは

服は一見してそれが高い物かどうか分からない事が多いですが、

腕時計は素人でも見て分かるくらいその高級感が見て取れるからです。

なので、プライベートの場で腕時計をする場合を除いては腕時計は

それなりの高級ブランドの腕時計をした方が良いです。

そうすれば多くのビジネスシーンでこの人間は仕事ができるからこそ

これだけの腕時計をしているという風に思われるので腕時計選びは慎重にすべきです。

営業職としてクライアントと会う時、また、同じ営業職の方と会う時、向かい合ってふと目が行くのが腕時計です。

つけていないのであればつけていないで特に気にならないのですが、つけている方の時計に関しては、すっとブランドを確認してしまいます。

安価なブランドだからどうだとか、ハイブランドだからどうだとかいうわけではありません。

ただ、腕時計を見るとその人の人となりが分かるような気がします。

携帯電話やスマートフォンがより身近なものになり、腕時計をしていない方が多々います。

けれど、場所によってはそれらで時間が確認できないこともあります。

営業職として時間管理は必須。いつでも時間を確認できる腕時計は未だに必要アイテムです。

アポイントメントが多くある場合(そしてそれをお互いに認識している場合)、話の途中にふと腕時計に目を向けるだけで、切り上げのサインになります。

携帯電話を取り出して確認するよりはスマートに見えるでしょう。

女性にとってはアクセサリの一つとして、TPOに合わせて付け替える方もいらっしゃるかもしれません。

携帯の時計も街中の時計も、時間を確認するツールがあふれているにもかかわらず腕時計を持つのは、やはり未だに仕事のツールとして活躍するものだという認識があるからかもしれません。

私は腕時計が好きです。腕時計をしていると、何だかきちんとしている感じがします、しっかりと時間を守っているように見えるのです。また、上品にも見えます。そんなことから、私は腕時計が好きなのですが、今一番欲しい腕時計があります。

それはブリストンの腕時計です。多分、まだあまり知られていない腕時計だと思います。まだ、たった4年ほどしか経っていない新進気鋭のブランドだからです。これを私は大草直子さんのスタイルブックで知りました。大草直子さんは著名なスタイリストで、同業者も一目置く存在です。

その大草直子さんの愛用している腕時計がブリストンの腕時計なのです。私はこれを一目見て、「なんてかっこいいんだろう」と、一瞬でくぎ付けになってしまいました。カジュアルだけれども上品で、そしてスマートでクールな腕時計なのです。それまで私はもっとフォーマルな腕時計が欲しいと思っていました。女性なのでゴールドで、華奢なタイプが素敵だなと考えていました。

それがブリストンに出会って、一遍してしまったのです。フォーマルな洋服にブリストンがあるだけで、こなれて見えそうな感じがします。大人のカジュアルってまさにこれだと思ったのです。

とはいえ、結構お値段がするので、今は見ているだけです。いつか手に入れたいなぁと思っています。